フリーキーワード検索の使い方

基本―まず検索してみましょう

検索手順イメージ図1

任意のデータベースをひとつ開いてみてください。

検索手順イメージ図2

左のほうに長方形の入力ボックスと、「検索」と書かれたボタンが見えます。ここから検索が始まります。

この長方形の入力ボックスを「検索窓」と呼びます。試しにこの「検索窓」に、何か調べたい言葉を入力してみましょう。

フリーキーワードなので、ここに入力する語句は、「群馬」などの地名のほか、「スギ」、「間伐」など、なんでもかまいません。ここでは、「スギ」と入力して検索を実行してみましょう。

検索手順イメージ図3

左に示した例は、「林業研究グループの活動事例情報」において「スギ」を入力して検索した画面です。
このデータベースの中で、「スギ」という語句を含む情報の表題が全て表示されます。

  • 番号をクリックすれば、その情報の詳細が表示されます。
  • 「▲新しいものから」をクリックすると、登録日が新しいものから順に表示されます。「▼古いものから」をクリックすると、登録日が古いものから順に表示されます。